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126~150件を表示/全329

千原英喜:混声合唱のための「唱歌」
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千原英喜:混声合唱のための「唱歌」
唱歌はいわゆる口三味線で、この作品では能や歌舞伎、祭囃子などの唱歌を素材としています。

定価:1,650円(税込) 本体:1,500円

ポイント:75pt

千原英喜:混声合唱組曲 月天子
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千原英喜:混声合唱組曲 月天子
2009年1月18日 大阪府立大学混声合唱団EWA CHOR 委嘱初演。宮沢賢治の詩と千原英喜の音楽が織りなす様々な音楽スタイルで創られた音と詩の世界です。幻想的な世界を無伴奏で歌う1曲目の「薤露青」から始まり、2...

定価:1,760円(税込) 本体:1,600円

ポイント:80pt

鈴木輝昭:混声合唱とピアノのための 地上楽園の午後
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鈴木輝昭:混声合唱とピアノのための 地上楽園の午後
大岡 信の詩集『地上楽園の午後』所収の3篇の詩「箱舟時代」「優しい威厳」「地上楽園の午後」をテキストとした、3曲からなる組曲。

定価:2,090円(税込) 本体:1,900円

ポイント:95pt

間宮芳生:合唱のための「12のインベンション」
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間宮芳生:合唱のための「12のインベンション」
混声合唱9、男声合唱2、女声合唱1曲からなるこの作品は、素材となっている日本民謡の味わいを最も尊重して書かれた合唱作品です。民謡の持つ土のにおいと生活の苦楽をおおらかに歌い上げています。

定価:1,980円(税込) 本体:1,800円

ポイント:90pt

鷹羽弘晃:混声合唱とピアノのための「ブルレスカ」
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鷹羽弘晃:混声合唱とピアノのための「ブルレスカ」
2007年2月26日、東京混声合唱団委嘱初演。東京混声合唱団が新進気鋭の作曲家に「22世紀への贈り物」というテーマで委嘱。テキストは作曲者自らが独立した3つの詩を選びました。

定価:1,760円(税込) 本体:1,600円

ポイント:80pt

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林 光:「鳥のうた」混声合唱,ピアノ,1対の笛のため
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林 光:「鳥のうた」混声合唱,ピアノ,1対の笛のため
昭和57年度芸術祭ラジオ合唱部門大賞作品。

定価:1,320円(税込) 本体:1,200円

ポイント:60pt

鈴木輝昭:混声合唱とピアノのための サーカス
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鈴木輝昭:混声合唱とピアノのための サーカス
2005‐2006年出雲市立第三中学校合唱部委嘱作品。

定価:1,980円(税込) 本体:1,800円

ポイント:90pt

八村義夫 混声合唱のための 愛の園 アウトサイダーI
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八村義夫 混声合唱のための 愛の園 アウトサイダーI
怪奇な幻想の詩人、ウィリアム・ブレイクの英詩をテキストにした無伴奏混声合唱曲。
1971年東京混声合唱団 委嘱・初演。
意欲的な演奏会に向いた高度なレパートリーです。

定価:1,540円(税込) 本体:1,400円

ポイント:70pt

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柴田南雄:三重五章
国民文化祭三重'94の委嘱作品。「遠野遠音」「みなまた」と系譜を同じくする物で、伊勢の国の風物を合唱によるシアターピースとしたものです。古事記、万葉集や西鶴、本居宜長の文をテキストとします。

定価:1,760円(税込) 本体:1,600円

ポイント:80pt

湯浅譲二:アタランス
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湯浅譲二:アタランス
第2回民音現代音楽祭の委嘱・初演になる作品で、発音や発声自体が持つ音楽との関わりが追求された作品です。12人のソリストと混声合唱による編成で、高度な声楽的テクニックが要求されています。

定価:1,430円(税込) 本体:1,300円

ポイント:65pt

間宮芳生:北国の二つの歌
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間宮芳生:北国の二つの歌
二つの楽章からなるこの曲は、第1章は青森県民謡「ナオハイ節」。第2章は岩手県民謡「米搗唄」を素材にしています。

定価:1,430円(税込) 本体:1,300円

ポイント:65pt

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西村 朗:無伴奏混声合唱組曲 蝶を夢む
西村朗が愛する中原中也、萩原朔太郎、大手拓次の三詩人の心の世界を「蝶」を共通のモチーフとし、作曲された無伴奏混声合唱組曲です。

定価:1,650円(税込) 本体:1,500円

ポイント:75pt

新実徳英:混声合唱組曲「滄海よ うたって」人間魚雷 回天
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新実徳英:混声合唱組曲「滄海よ うたって」人間魚雷 回天
太平洋戦争の末期、人間魚雷「回天」で敵船に突撃し、太平洋の藻屑と散った青年たちの哀愁をドラマチックに描いた作品です。

定価:1,870円(税込) 本体:1,700円

ポイント:85pt

林 光:「黒い歌」混声合唱のために
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林 光:「黒い歌」混声合唱のために
ヴォカリーズをもちいて、合唱のための一種の〈交響曲〉として構想されたものです。東京混声合唱団委嘱、1964年初演(指揮=岩城宏之)。

定価:1,430円(税込) 本体:1,300円

ポイント:65pt

柴田南雄:宇宙について
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柴田南雄:宇宙について
大人数の合唱団を要し、全7章からなるこの作品は、西洋中世初期多声音楽のさまざまなスタイルから12音音楽風なものまで、いろいろな書法で書かれており、単独の章だけでは上演できない大がかりな作品です。

定価:1,980円(税込) 本体:1,800円

ポイント:90pt

ショスタコービッチ:森の歌
ロシア語の歌詞にはカタカナで読み方を入れ、対訳は新版テキストに添って新しくなりました。1962年以前のスターリンを讃える内容の旧版テキストも参照できるよう、変更箇所に対応して収載しました。マテリアルは...

定価:2,090円(税込) 本体:1,900円

ポイント:95pt

三木 稔:のはらうた
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三木 稔:のはらうた
詩集《のはらのうた》から21編を選び作曲。うたよみ座(現在は歌座)により初演されました。男女のソロ、重唱、合唱で構成されています。

定価:1,870円(税込) 本体:1,700円

ポイント:85pt

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林 光:「月 わたし 風」混声合唱とピアノのために
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林 光:「月 わたし 風」混声合唱とピアノのために
1992年、指揮=田中信昭、合唱=ローレル・エコーにより初演(ローレル・エコー委嘱作品)されました。

定価:1,320円(税込) 本体:1,200円

ポイント:60pt

柴田南雄:混声合唱と日本の横笛のための「春立つと」
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柴田南雄:混声合唱と日本の横笛のための「春立つと」
「秋来ぬと」と同じ梁塵秘抄から歌詞を取り、今回の「春立つと」が生まれました。「そよ 秋来と」の歌詞に始まる前作と「そよ 春立つと」に始まるこの作品とは姉妹関係の作品と言う事が出来ます。

定価:1,320円(税込) 本体:1,200円

ポイント:60pt

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西村 朗:「死にたまふ母」無伴奏混声合唱のための
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西村 朗:「死にたまふ母」無伴奏混声合唱のための
新しい合唱曲を委嘱・初演する有志の会「創る会」第11回演奏会(2000年8月13日、中新田バッハホール、田中信昭指揮)のために書かれた無伴奏混声合唱曲です。

定価:1,100円(税込) 本体:1,000円

ポイント:50pt

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山田耕筰:秋の宴
作曲者が留学していた、ベルリン王立高騰音楽学校卒業制作として作曲されました。本版は2000年4月に「日本合唱協会第118回定期演奏会」でピアノ伴奏に編曲・初演されたものです。歌詞はドイツ語と日本語訳詞。

定価:1,430円(税込) 本体:1,300円

ポイント:65pt

池辺 晋一郎:混声合唱組曲「初恋物語」
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池辺 晋一郎:混声合唱組曲「初恋物語」
太平洋戦争末期,特攻隊員の淡い恋心と出陣の想いを歌にしました。1986年、神戸市役所センター合唱団が初演。

定価:1,870円(税込) 本体:1,700円

ポイント:85pt

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千原英喜:混声合唱のための「良寛相聞」
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千原英喜:混声合唱のための「良寛相聞」
テキストは良寛の弟子であった貞心尼が良寛の和歌を集めた「蓮の露」を中心に、詩歌を選び、4曲の組曲として構成。

定価:1,760円(税込) 本体:1,600円

ポイント:80pt

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千原英喜:混声合唱とピアノのための「銀河の序」
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千原英喜:混声合唱とピアノのための「銀河の序」
ジョイント・コンサート「銀河の序」のために神戸市の3合唱団(神戸女子大学コーラス部、神戸大学混声合唱団エルデ、同アポロン)により委嘱・初演(指揮:斉田好男)された作品です。

定価:1,650円(税込) 本体:1,500円

ポイント:75pt

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