打楽器/作曲家作品
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ISBN978-4-11-550214-7
- 管楽器/打楽器
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JPY: 1,200 yen
1987年2月3日、サントリー小ホールで開催された「吉原すみれサントリーホールオープニング記念コンサート」委嘱作品。
ISBN978-4-11-550209-3
- 管楽器/打楽器
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JPY: 1,900 yen
1977年にピアノ曲として作曲。ヴィブラフォンが加わった理由は「冷たく、硬質的で、乾いて、細かく、輝いて、不規則で、狭い音程の中ではじける」音を1秒間に8個持続するには金属鍵盤打楽器のみ、と作家は考えているからです。
ISBN978-4-11-550240-6
- 管楽器/打楽器
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JPY: 1,700 yen
上野信一の委嘱により作曲され、2005年12月9日、大泉学園ゆめりあホールにて、上野信一(打楽器独奏)により初演。2008年11月29日、東京文化会館小ホールにて、吉原すみれ(打楽器独奏)により改訂初演。
ISBN978-4-11-550234-5
- 管楽器/打楽器
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JPY: 1,500 yen
2000年3月8日、日本現代音楽協会主催コンサート「現代の音楽展2000 DAGAKU‐I」(東京文化会館小ホール)にて、菅原淳率いる「パーカッション・ミュージアム」により初演。
ISBN978-4-11-550239-0
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- アンサンブル/室内楽
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JPY: 1,700 yen
5人の打楽器奏者のためのアンサンブル作品。
ISBN978-4-11-550208-6
- 管楽器/打楽器
- アンサンブル/室内楽
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JPY: 1,500 yen
1992年ポーロニア・パーカッショングループの委嘱により作曲、同年4月に東京で初演されました。
ISBN978-4-11-550221-5
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JPY: 800 yen
2003年1月、吉岡孝悦ニューイヤー・マリンバ・コンサートで初演されたマリンバ独奏のための新作です。
ISBN978-4-11-550245-1
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JPY: 3,200 yen
1984年3月、世界的なマリンバ演奏家 安倍圭子の独奏と打楽器グループNSAによって初演。
ISBN978-4-11-550266-6
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JPY: 1,600 yen
2本マレットで演奏するマリンバのための練習曲。
ISBN978-4-11-550253-6
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JPY: 2,800 yen
1977年7月18日、藤井 むつ子、草刈 とも子により初演。1980年11月13日改訂初演。
演奏用浄書譜と、自筆譜を収載。
演奏所要時間:約6分30秒
ISBN978-4-11-550243-7
- 管楽器/打楽器
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JPY: 1,600 yen
1999年8月、岡谷市で開催された第2回世界マリンバコンクール(審査委員長:安倍圭子)の2次予選の課題曲として三善晃が作曲したマリンバ独奏のための作品です。
ISBN978-4-11-550206-2
- 管楽器/打楽器
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JPY: 2,200 yen
国際的マリンバ奏者、吉岡孝悦のオリジナル作品。バレエ音楽として作られましたが、マリンバのアンサンブル曲として単独に演奏されることが多いです。
吉岡孝悦:マリンバのための組曲 第1、2、3番/ラプソディー
ISBN978-4-11-550205-5
- 管楽器/打楽器
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JPY: 2,400 yen
組曲1番は1989年、2番は91年、3番は93年に作曲、初演。ラプソディーは1992年の通崎陸美マリンバリサイタルで初演されました。
ISBN978-4-11-550257-4
- 管楽器/打楽器
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JPY: 2,600 yen
ある「物」(有形の物体あるいは無形の想像物)の「形」が少しずつ変貌していく様を表した連弾マリンバ作品。














