楽譜・商品検索結果
4,436 件中 4,161~4,180件を表示
- 並び替え
平川加恵:さくらさくら変奏曲 ピアノとヴァイオリンとチェロのための
ISBN978-4-11-338215-4
- 弦楽器
- ヴァイオリン
- チェロ
- ヴァイオリン/作曲家作品
- チェロ/作曲家作品
JPY: 1,800 yen
日本古謡「さくらさくら」のテーマをモチーフとした変奏曲。
ISBN978-4-11-338213-0
- 弦楽器
- チェロ
- チェロ/作曲家作品
JPY: 1,600 yen
チェロ奏者・山澤慧により委嘱初演。Dの音が全体を支配する存在であり、この音を中心として躍動、展開する技巧的な作品です。
八木倫明:監修
ISBN978-4-11-737206-9
- 声楽/合唱
- 合唱
- 合唱/混声合唱
JPY: 1,200 yen
NHK連続テレビ小説でも使用され、話題を集めた「広い河の岸辺」。三部合唱版と二部合唱版の2ヴァージョン収載しました。
八木倫明:監修
ISBN978-4-11-737205-2
- 声楽/合唱
- 合唱
- 合唱/女声・児童合唱
JPY: 1,200 yen
NHK連続テレビ小説でも使用され、話題を集めた「広い河の岸辺」。三部合唱版と二部合唱版の2ヴァージョン収載しました。
ISBN978-4-11-170360-9
- 鍵盤楽器
- ピアノ
- ピアノ/曲集(クラシック)
JPY: 1,900 yen
フランス近代作曲家3人の連弾集。
ISBN978-4-11-550236-9
- 管楽器/打楽器
- アンサンブル/室内楽
- 打楽器
- 打楽器アンサンブル
- 打楽器/作曲家作品
JPY: 2,400 yen
6人の打楽器奏者によるアンサンブル作品。
ISBN978-4-11-550244-4
- 管楽器/打楽器
- 打楽器
- 打楽器/作曲家作品
JPY: 1,700 yen
第13回朝日現代音楽賞受賞を祝い山口恭範、吉原すみれに献呈された、2人の打楽器奏者のための作品。
ISBN978-4-11-550214-7
- 管楽器/打楽器
- 打楽器
- 打楽器/作曲家作品
JPY: 1,200 yen
1987年2月3日、サントリー小ホールで開催された「吉原すみれサントリーホールオープニング記念コンサート」委嘱作品。
ISBN978-4-11-550209-3
- 管楽器/打楽器
- 打楽器
- 打楽器/作曲家作品
JPY: 1,900 yen
1977年にピアノ曲として作曲。ヴィブラフォンが加わった理由は「冷たく、硬質的で、乾いて、細かく、輝いて、不規則で、狭い音程の中ではじける」音を1秒間に8個持続するには金属鍵盤打楽器のみ、と作家は考えているからです。
ISBN978-4-11-550240-6
- 管楽器/打楽器
- 打楽器
- 打楽器/作曲家作品
JPY: 1,700 yen
上野信一の委嘱により作曲され、2005年12月9日、大泉学園ゆめりあホールにて、上野信一(打楽器独奏)により初演。2008年11月29日、東京文化会館小ホールにて、吉原すみれ(打楽器独奏)により改訂初演。
ISBN978-4-11-590217-6
- アンサンブル/室内楽
- その他アンサンブル
JPY: 1,500 yen
ヴァイオリン、バスーン、ハープのためのアンサンブル作品。2004年6月16日、「福士則夫作品展」(東京文化会館小ホール)にて、野口 千代光(ヴァイオリン)、佐久間 大作(バスーン)、篠﨑史子(ハープ)、佐藤紀雄(指揮)により初演。
ISBN978-4-11-550234-5
- 管楽器/打楽器
- 打楽器
- 打楽器/作曲家作品
JPY: 1,500 yen
2000年3月8日、日本現代音楽協会主催コンサート「現代の音楽展2000 DAGAKU‐I」(東京文化会館小ホール)にて、菅原淳率いる「パーカッション・ミュージアム」により初演。
ISBN978-4-11-509183-2
- 管楽器/打楽器
- フルート/ピッコロ
- フルート/ピッコロ/作曲家作品
JPY: 1,200 yen
2002年2月2日、紀尾井ホールで開催された「小泉浩と仲間たち2002」のための委嘱作品で、アルトフルートのためのソロ作品です。
ISBN978-4-11-550239-0
- 管楽器/打楽器
- アンサンブル/室内楽
- 打楽器
- 打楽器アンサンブル
- 打楽器/作曲家作品
JPY: 1,700 yen
5人の打楽器奏者のためのアンサンブル作品。
ISBN978-4-11-509165-8
- 管楽器/打楽器
- 弦楽器
- クラリネット
- コントラバス
- クラリネット/作曲家作品
- コントラバス/作曲家作品
JPY: 1,800 yen
全音主催の第3回「四人組とその仲間たち」のコンサートのために作曲。板倉康明(cl)と溝入敬三(cb)により初演されました。第4部分には副題が添えられ、武満徹への鎮魂歌となっています。



















